【2020-21年期】バリ島コーヒー農園オーナー制度体験記まとめ【随時更新】

コーヒーの世界を、飲む以外の方法でも楽しんでみたいと思いませんか?

楽しみ方は人それぞれ。だけど、

コーヒーの体験が豊かになれば、もっと人生が楽しくなるんじゃないかしら?

私はそう感じていました。

そんな私が出会った「とあるプロジェクト」は、まさにコーヒーの体験を豊かにしてくれる、とてもユニークなものでした。

今日ご紹介するのは、コーヒー農園オーナー制度《COFFEE FARM OWNERS》です。

バリ島にあるスペシャルティーコーヒーの木4本のオーナーになれるというこの制度、お値段なんと、1年間で6万円です。

「ちょっと興味があって……」くらいだと出しにくい金額だと思いますので、代わりに私、MAYAが徹底レポートしますね。

※この記事はリアルタイムで更新中です。イベントやお届けものがある度に記事を追加していきますので、1年間ご一緒にお楽しみください。


バリ島のコーヒー農園オーナー制度《COFFEE FARM OWNERS》とは?

突然ですが、私たちが一杯のコーヒーを飲むまでの、種からカップまで(From Seed to Cup)の物語をご存知ですか

 
コーヒーチェリーっていうのが木に実っていて、それを収穫してコーヒーにするんでしょ?

なんて、私も元々は、あまり詳しくありませんでした。

そんなコーヒー栽培については素人同然の私でも、1年間で誰よりもコーヒーに詳しくなれちゃう(かもしれない)サービスが、《COFFEE FARM OWNERS》なのです。

このサービスでは、2020年10月1日から2021年9月30日までの1年間、バリ島にある4本のコーヒーの木のオーナーになれます。

現地の生産者さんに自分の木を育ててもらい、コーヒー豆や生産の様子のレポートを届けてもらう、コーヒーとの距離がぐっと近付けるのがこのサービスの魅力です。

では、《COFFEE FARM OWNERS》について、もっと詳しく見ていきましょう。


COFFEE FARM OWNERS》の内容をご紹介

COFFEE FARM OWNERS》を運営するのは、東京都吉祥寺にあるスペシャルティーコーヒー専門店LIGHT UP COFFEE」です。

「LIGHT UP COFFEE」代表の川野さんはコーヒー愛がとても強い青年で、ツイッターアカウントも見ているととても良い刺激になりますよ。

川野さんのツイッターへはここから

さて、《COFFEE FARM OWNERS》の説明に戻りましょう。

COFFEE FARM OWNERS》をざっくりと説明すると、次のようなサービスになっています。

  • コーヒー農園オーナー期間は10月から翌年9月の1年間
  • バリ島にあるコーヒーの木4本のオーナーになれる
  • 収穫されたコーヒー豆が自宅に届く()(2ヶ月に1度)
  • 農園でのコーヒー生産のレポートが届く(毎月!
  • オンラインイベントの開催もある(年2~4回を予定)
  • 8月にはバリ島でコーヒーの収穫体験ツアーが開催される(希望者のみ、費用別、渡航状況を見つつ開催)

※コーヒーの収穫期は7月~8月なので、オーナーに届けられるのは、自分の木から採れた豆ではなく前年度収穫された豆です。

COFFEE FARM OWNERS》に申し込んだ時の記事がこちら↓です。もっと詳しい説明も書いています。

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いよいよ《COFFEE FARM OWNERS》体験レポートです

COFFEE FARM OWNERS》の概要を紹介したところで、いよいよ体験レポートをしていきましょう。

 
ワクワクするね!

読者さんの中には、来年度以降のコーヒー農園オーナー制度に申し込もうか悩んでいる方もいらっしゃると思います。

「農園レポートってどれくらいのボリュームなんだろう?」

「バリ島のコーヒーって美味しいの?」

ずばり、6万円を出すだけの価値があるのかどうか、わからないから今年は申し込まなかったのではないでしょうか?

そんな方の参考になれるように、私が代わりに身体を(というかお財布を)張ってレポートをします。

あ、ご安心ください。

「コーヒー農園オーナー制度に申し込むつもりはないけれど、面白そうだから読んでみたい」

という読者さんにとっても、コーヒータイムのお供に読めるようなレポートを目指しますね。


初回配信メールを読んで

COFFEE FARM OWNERS》では、連絡はLINEで行われます。

 
距離感が近くていいね!
 
LINEから、質問や感想も送れるんですよ。

公式LINEアカウントの案内などをするために、初回のみメールでの案内が来ました。

さまざまなお知らせ事項があったのですが、その中でも特に大興奮なお知らせがひとつ。

私のコーヒーの木が決まったのです!

サービスが始動するまでちょっと待つのかな~と思っていたので、大喜びでブログ記事もアップしちゃいました。

シリアルナンバーに、品種や標高など、コーヒーの木の情報が書かれているのを見ると、期待が胸いっぱいに膨らみました。

シリアル番号は#0085~#0088でした。

その他のお知らせは、オーナー情報本登録のご案内や、今後の予定(直近のもののみ)のご案内でした。

詳しいレポート記事はこちらからどうぞ。

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オンラインイベント(年2~4回)参加記録

COFFEE FARM OWNERS》では、オンラインイベントも2~4回開催される予定です。

日本各地、もしかしたら日本以外の地域にもコーヒー農園オーナーさんが居ます。

全員が集まるのは難しいですし、ましてや2020年は新型コロナウイルスが蔓延して、オフラインイベントは開催自体が厳しい状況です。

その点、誰でも時間さえ合えば参加できて、しかも密にならないオンラインイベントは、さまざまな障害や垣根を乗り越える最適な手段だと思います。

オンラインイベントは、パソコンやスマホ、タブレットに「Zoom」をインストールしての参加になります。

都合がつかなければアーカイブも公開されますが、なるべく参加して、毎回レポートをしたいと思っています!

乞うご期待。


オンラインイベント第1回目

10月10日、コーヒー農園オーナー制度《COFFEE FARM OWNERS》のキックオフイベントがZoomで開催されました。

  1. コーヒー農園オーナー制度《COFFEE FARM OWNERS》について
  2. オーナー制度の1年間のスケジュールについて
  3. バリ島のコーヒー農園での、生産の流れ・スケジュールについて
  4. 農園紹介と、LIGHT UP COFFEEとの関係について、ここでしか聞けない深いお話
  5. その他お知らせ
  6. 質疑応答タイム

内容もりだくさんの1時間でした。

「LIGHT UP COFFEE」の川野さんはもちろん、バリ島で私たちのコーヒーを育ててくれる生産チームのリーダー“バユさん”も参加して、貴重な体験ができたなぁと今振り返ってもしみじみする1時間でした。

個人的には、バユさんの英語がほとんどわからなかったので、英語の勉強をしよう! と思ったというのが感想です(笑)

他にも、バリ島ならではのコーヒーの木の剪定についてとか、コーヒーという植物の伝播の話とか、なかなか知れない興味深い話も聞けて、とっても楽しかったです

もっと詳しいレポートはこちら↓からどうぞ!

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バリ島コーヒー農園レポート(毎月1回)の感想

COFFEE FARM OWNERS》は、オンラインイベントも届けられるコーヒー豆も目玉なのですが、毎月届く農園レポートも目玉のひとつだと私は思っています。

目玉が何個あるんでしょうね。ちょっとした妖怪ですね。

なんて冗談はさておいて。

日本に住んでいて、お店でコーヒーを買ったりネットで豆をぽちったりしていると、現地の生産の様子なんてほとんど知る機会がないと思います。

せいぜい、お店やオンラインストアに飾られる現地生産者さんの笑顔の写真や、精製所の写真を目にするくらいでしょう。

私たちが知らないことは、きっとたくさんあります。

文字じゃ伝えきれない、1年追いかけたくらいじゃ理解しきれない、奥深いコーヒーの世界が広がっていると思います。

それを少しでも知ることで、コーヒーを飲んだ時に感じるものが変わると思います。

聞いたことのある地名をニュースで見かけた時に、想像する世界の解像度が細かくなると思います。

コーヒーの体験が豊かになって、人生ももっと豊かになる

農園レポートが私たちの世界をどれだけ広げてくれるか、とっても期待しています


10月農園レポート

初めての農園レポートは、2通に分かれたLINEメッセージと、1枚の写真が届きました。

写真は、優しい緑が印象的な、コーヒーの木。

拡大すると、私の名前の書かれたタグが付いた、私の木の写真でした。

オーナーひとりひとりにそれぞれの木の写真を添付してくれているのでしょうか。6万円出す価値あったわ

そもそもよく考えなくても、ひとりあたり4つのネームタグを作って木にくっつけるだけで相当な労力ですよね。

私だったら途中で飽きてしまいそうです。6万円出しただけの労力をかけてくださっているわ

日本から遠く離れた南の山に、自分の名前が書かれたコーヒーの木が4本ある。

その光景を想像するだけで、心の冒険に出かけたような気分になりませんか?

普通に生きていたら絶対に接点のないような、バリ島でコーヒーを作っている人が、私の名前を(読めないだろうけど)見てくれている、知ってくれている。

「私はここにいるよ!」

って遠くの人に呼びかけているようにも、バリ島の生産者さんから

「僕たちはここにいるよ!」

と呼びかけられているようにも感じます。

おっと、写真を見た感想だけでこんなに語ってしまいました。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。バリ島の文化についても、ちょっぴり知ることができる内容になっていますよ。

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11月農園レポート

2回目の農園レポートは、3通に分かれたLINEメッセージと2枚の写真、そしてコーヒーの淹れ方についての動画リンクが届きました。

バリ島のコーヒー農園は雨季に入り、私たちのコーヒーの木は成長期に入ります。

雨季とはいっても日本の梅雨とは違って、数時間のスコールとその後の快晴を繰り返すようです。

そして11月は、バリ島からのコーヒー豆が届く月でもあります。

コーヒー豆のお届けについてのアナウンスもありました。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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12月農園レポート

3回目の農園レポートのボリュームは、前回と同様に、3通に分かれたLINEメッセージと2枚の写真が届きました。

相変わらず雨季のバリ島コーヒー農園。

週に一度くらいの晴れ間にシェードツリーを植えたり、生産者チームは日本とのやりとりもしているようです。

12月にはオンラインイベントもあったので、それについても軽く触れられたレポートでした。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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1月農園レポート

4回目の農園レポートのボリュームは、2通のLINEメッセージと1枚の写真が届きました。

雨季の中ですが、12月から1月にかけて、完全有機の鶏糞肥料を撒いているのだそうです。

また、焙煎所のあるカフェから精製所までの道の整備も、準備が進められている様子。

今回は、バリ島のコーヒー生産の歴史についても教えてもらいました。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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2月農園レポート

5回目の農園レポートは、1通の長いLINEメッセージと3枚の写真が届きました。

長めのメッセージではありましたが、やはり1通。ブログにまとめていて、「今月はちょっと短いな」と思いました。

一年を通してコーヒー農園での生産の様子を知ることで「コーヒーに詳しくなれる」と期待していたので、このボリュームだとちょっと物足りなさを感じてしまいます。

今月もまだまだ雨季のバリ島。変わり映えのない様子……と思いきや、先月まで咲いていた、可憐な白いコーヒーの花は散って、大きくまるっとしたコーヒーの実がなっていました。

バリ島のコピヨールという品種は、大ぶりでまぁるい形が特徴なのだとか。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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3月農園レポート

6回目の農園レポートは、2通のLINEメッセージと2枚の写真が届きました。

やはりメッセージは2通以上あると読み応えがあって、満足感があります。

いよいよ雨季も終盤となったバリ島コーヒー農園。来月からは晴れ間の続く乾季となり、緑色のコーヒーチェリーが4ヶ月かけて熟していきます。

1000本の新しいコーヒーの苗木も届いて、乾季の晴れ間に植えていくのだとか。農園の成長が見られて楽しいですね。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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4月農園レポート

7回目の農園レポートは、2通のLINEメッセージと3枚の写真が届きました。

乾季に入ったバリ島コーヒー農園。

農園のあるバトゥール山は南部のビーチよりも少し気温が低く、25度ほどと過ごしやすそうで、とても気持ちがよさそうです。

乾季に入るとコーヒーチェリーが日光を浴び、一気に熟していきます。植物のパワーが感じられて、私たちまで元気が出てきますね。

レポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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5月農園レポート

8回目の農園レポートは、3枚の写真と3通のLINEメッセージ+現在のコロナの状況に関するお知らせが1通という多めのボリュームで届きました。

というのも、今回はバリ島の現地品種「コピヨール」のルーツに関する研究結果がわかったので、どのような交配を経てコピヨールが生まれたのか、ていねいに教えてくれたのでした。

といっても、文章だととてもわかりにくい……。

なので、このブログでは図解たっぷりに内容を紹介しています。

この記事だけを読んでも楽しめると思いますので、どうぞレポート本文の感想は、こちら↓の記事からご覧ください。

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コーヒー豆(隔月発送)を飲んだ感想

COFFEE FARM OWNERS》では、私たちのコーヒー農園で収穫された豆が隔月で届きます。

全6回のお届けのうち、前半3回は現地バリ島で焙煎した豆をお届け、後半3回は東京のLIGHT UP COFFEEさんで焙煎した豆が届きます。(後半3回は生豆でのお届けも選べます)

自分のコーヒーの木で実ったコーヒーを飲む。

これってコーヒーラバーにとって、至福の体験ですよね。

《COFFEE FARM OWNERS》の価値がぎゅっと詰まったコーヒー豆、個別のレポート記事は是非読んでほしいです。


第1回コーヒー豆発送(11月)

第1回のコーヒー豆は、バリ島で焙煎された豆が届きました。

今回届いたのは、ウォッシュドプロセスの豆です。

シナモンの香りとオレンジの酸味がするコーヒーで、冷めてからもおいしかったです。

そして今回、私は届いた豆を飲んで実感した「トレーサビリティ」にとても感動しました。

それまでの農園レポートやオンラインイベントでの体験と、飲んだコーヒーとが繋がる感覚。

詳しくはこちら↓のレポート記事をご覧ください。

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第2回コーヒー豆発送(1月)

第2回のコーヒー豆も、バリ島で焙煎されたコーヒーです。

今回届いたのは、ナチュラルプロセスの豆です。

ラズベリー・レーズンサンドの味わいが感じられるというフルーティーなコーヒー。

私はレーズンサンドのフレーバーは感じ取れませんでしたが、ラズベリーの甘酸っぱさはわかりました。

飲んで楽しい、誰かとシェアして楽しい、そんなコーヒー。

詳しくはこちら↓のレポート記事をご覧ください。

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アイキャッチ どんなコーヒーが届いたの?

まだまだ続くよ、コーヒー農園オーナー制度レポート

この記事は、《COFFEE FARM OWNERS》を1年間レポートするまとめ記事です。

この他にも、コーヒー豆が届いたらそのレビューも行う予定です。

個々の出来事はそれぞれ個別に記事を書きますが、こちらでもざっくりとした紹介と、それぞれの感想記事へのリンクを掲載します。

COFFEE FARM OWNERS》のあらましをざっくりと見たい時、個別の感想記事を探したい時、この記事から飛んでいただければ良いかなと思います。

それでは1年間、MAYAにどうぞお付き合いください。

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